【愛犬家閲覧注意】世界に名立たる犬食文化国・韓国の市場ではどのように犬肉が扱われているのか

隣の国「韓国」と言えば、もう今更申し上げる必要もない程に有名なのが「犬肉食」の文化である。我が日本が捕鯨や鯨肉食を欧米諸国に非難されるように、かの国でも犬肉食の文化は同様に欧米諸国に野蛮な行為であると言われ、ソウルオリンピックが開催された1988年当時、国際的な批判をかわすために街角から犬肉を扱う食堂が姿を消していったり、料理の名前を変えて世間の目を掻い潜ってきたりもした。

韓国 ソウル特別市 東大門市場

当初は「犬醤汁」(ケジャンクッ)、「補身湯」(ポシンタン)と呼ばれていたものが犬肉料理である事を隠す為にわざわざ「四節湯」(サチョルタン)、「栄養湯」(ヨンヤンタン)などと呼び替えられている。

ところがどっこい、韓国の街角から犬肉食文化が無くなる事などは到底あり得ないというのがあちらの現実社会というもの。我々は2015年の三度の訪韓で韓国主要都市の犬肉食事情を色々と見物してきた。その成果をこの場で少しばかりお伝えしようかと思う。韓国は今でも立派な犬喰い国家だという事をとくとお見せしよう!

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DEEP案内シリーズ管理人。2009年から海外各地を訪問し始め、現在の訪問国は25ヶ国。2017年6月15日に単行本「『東京DEEP案内』が選ぶ 首都圏住みたくない街」(駒草出版)を全国発売。首都圏を中心に飛ぶような売り上げを記録し増刷決定。
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