全41件中 16〜30件目を表示

リトアニアのストリップ劇場に行った話

リトアニアのストリップ劇場に行った話

2014年7月の事だが、我々はヨーロッパのバルト三国を訪れていた。エストニア、ラトビア、リトアニア。いずれの国も旧ソ連に属していた小国で、それぞれ言語も文化も違...

記事を読む

ユムシ、アメフラシ、ヌタウナギ、蚕の蛹…釜山「チャガルチ市場」はゲテモノ・奇食の宝庫だった (全2ページ)

ユムシ、アメフラシ、ヌタウナギ、蚕の蛹…釜山「チャガルチ市場」はゲテモノ・奇食の宝庫だった (全2ページ)

釜山の街中に「チャガルチ市場」(자갈치시장)がある。東京で市場と言えば築地というように、釜山で市場と言えばチャガルチ市場というほどの場所で、繁華街の目の前にある...

記事を読む

【どこの国だよ】釜山駅前の中華街が何故かロシア人だらけで怪しすぎるので様子を見てきた

【どこの国だよ】釜山駅前の中華街が何故かロシア人だらけで怪しすぎるので様子を見てきた

韓国第二の都市である釜山の玄関口は、KTX(京釜高速線)も乗り入れる韓国鉄道公社の釜山駅。日本で言うならさしずめ大阪駅あたりの立ち位置なんだろうが、色々と気にな...

記事を読む

日本人の墓石が石垣や階段にされてしまった釜山の観光スラム街「峨嵋碑石文化村」を歩く (全2ページ)

日本人の墓石が石垣や階段にされてしまった釜山の観光スラム街「峨嵋碑石文化村」を歩く (全2ページ)

韓国各地には「タルトンネ」(달동네)と呼ばれるスラム街が残っている。「月の村」という意味の言葉で、お月様に近い山の中腹に作られた貧民街という意味の俗語である。 ...

記事を読む

日本統治時代の旧緑町遊郭…釜山忠武洞の置屋街「ワノルドン」は現在どうなっているのか (全2ページ)

日本統治時代の旧緑町遊郭…釜山忠武洞の置屋街「ワノルドン」は現在どうなっているのか (全2ページ)

朝鮮半島は明治43(1910)年の日韓併合から35年間、日本による統治を受けていた。その時代の痕跡は、特に日本にも近い韓国第二の都市・釜山にもそこかしこに残され...

記事を読む

実録!韓国の犬肉市場訪問記!釜山広域市「亀浦市場」でポシンタンを食ってきた

実録!韓国の犬肉市場訪問記!釜山広域市「亀浦市場」でポシンタンを食ってきた

韓国では犬肉が食べられているのは周知の通りだが、現地では今なお犬食文化は旺盛で、特に男性が精力を付ける為に毎年夏の「三伏」と呼ばれる時節に犬肉を食べる習慣がある...

記事を読む

轢死注意!市場の中をいきなり電車が走り抜ける「メークロン線路市場」が大人気観光地な件 (全2ページ)

轢死注意!市場の中をいきなり電車が走り抜ける「メークロン線路市場」が大人気観光地な件 (全2ページ)

バンコクから南西方向に車で1時間ちょいの所にあるサムットソンクラーム県メークロンという街…ここに外国人観光客がこぞって見にくるヤバげな「市場」があると聞きつけて...

記事を読む

質量匂いともに最強クラスなバンコク庶民の台所「クロントイ市場」が凄すぎてたまらない (全2ページ)

質量匂いともに最強クラスなバンコク庶民の台所「クロントイ市場」が凄すぎてたまらない (全2ページ)

やはりどの国に行っても庶民の暮らしぶりが最も手に取るように分かるのが大衆向けの古い昔ながらの「市場」であり、タイに来た時もなるべくいろんな市場を見て回ってやろう...

記事を読む

共産主義時代のノスタルジーを体感!旧ソ連・リトアニアの公園「グルータス・パーク」が凄い (全4ページ)

共産主義時代のノスタルジーを体感!旧ソ連・リトアニアの公園「グルータス・パーク」が凄い (全4ページ)

ナチスドイツやソ連などに次々支配され苦難の歴史を歩みながらも、ソ連崩壊によってやっとの独立を勝ち取ったバルト三国の中で「珍スポット」という概念があったとすると、...

記事を読む

猫耳ウエイトレスに謎の日本風萌えイラストが躍る!エストニア・タリンの変な寿司屋「SUSHI CAT」

猫耳ウエイトレスに謎の日本風萌えイラストが躍る!エストニア・タリンの変な寿司屋「SUSHI CAT」

もうてっきり寿司という食い物は国際食と化したようで、どこの外国に訪れても「JAPANESE RESTAURANT」だの「SUSHI」だの書かれている外食店舗があ...

記事を読む

旧ソ連時代の要塞監獄の廃墟に潜入!エストニア・タリンの「パタレイ刑務所博物館」が凄い (全3ページ)

旧ソ連時代の要塞監獄の廃墟に潜入!エストニア・タリンの「パタレイ刑務所博物館」が凄い (全3ページ)

「刑務所の中を見られる」という、娑婆に暮らす我々にしてみれば非日常性に溢れる経験も、日本国内では全国の拘置施設の開放イベントなんかで出来るのだが、いざ塀の中まで...

記事を読む

芸術の都オーストリア・ウィーンに何故か「世田谷公園」がある件

芸術の都オーストリア・ウィーンに何故か「世田谷公園」がある件

オーストリアの首都ウィーン。芸術の都とかなんとか言われるような場所だが、基本的に芸術に興味がなければなかなか足が向かない場所かも知れない。我々は大阪のド派手ゴミ...

記事を読む

管理国家シンガポールの掃き溜め「ゲイラン」に日本でもお馴染みのあの宗教団体の施設がある件

管理国家シンガポールの掃き溜め「ゲイラン」に日本でもお馴染みのあの宗教団体の施設がある件

マレー半島の先端に位置する赤道直下の国際都市シンガポール。「明るい北朝鮮」「開発独裁国家」などと結構そっち方面の噂もよく聞く訳であるが、我々はそんなシンガポール...

記事を読む

ペルー・クスコ郊外にある5000枚もの巨大棚田「マラス塩田」が圧巻過ぎて腰が抜けた

ペルー・クスコ郊外にある5000枚もの巨大棚田「マラス塩田」が圧巻過ぎて腰が抜けた

2010年9月にペルー国内を10日間掛けて回っていたのだが、やはりマチュピチュ遺跡は外せない訳で、マチュピチュ観光の拠点都市であるインカ帝国の古都クスコに3日間...

記事を読む

わざわざ地球の裏側のチ○コ遺跡を拝みにペルーのマ○コ・カパック空港から行きました (全2ページ)

わざわざ地球の裏側のチ○コ遺跡を拝みにペルーのマ○コ・カパック空港から行きました (全2ページ)

2010年9月に地球の裏側、ペルー共和国まで10日間の日程で旅行していたのだが、当サイトでレポートでも書こうと思って居たらいつの間にか3年半もすっぽかしていた事...

記事を読む

スポンサーリンク

世界DEEP案内へようこそ

じわりじわりと展開させているDEEP案内シリーズ海外出張編。更新頻度はかなり気まぐれとなっており、コンテンツが充実しておりませんが気長にお楽しみいただければ幸いです。

当分の更新予定は韓国・中国・アジアネタが中心になるかと思われます。

管理人訪問国の内訳

なお、管理人逢阪は2009年以来アジア・欧州・アメリカ等合計25ヶ国を訪問しています。

【アジア】韓国(2015年)、中国・香港・マカオ(2011年)、タイ・カンボジア・マレーシア・シンガポール(2013年)、インドネシアバリ島(2009年)

【欧州】イギリス・フランス・ドイツ・オランダ・ポーランド・チェコ・オーストリア・ハンガリー・クロアチア・スロヴェニア・イタリア(2012年)、リトアニア・ラトビア・エストニア(2014年)

【米大陸】アメリカ(2015年)、ペルー(2010年)

トップへ戻る